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LaXiTeraのコンセプト

1. 営業マンをラクにするSFA

営業活動報告の登録はとにかく手間になりがち

データの入力負荷が高いと、システムが定着しないばかりか、本来の営業活動に時間を割けなくなるという本末転倒の結果に。これでは何のためにシステムを導入をしたのかわかりません。
毎日、毎週メールやExcelに記載している日報や週報の代わりに、手軽に報告できないと、営業マンの貴重な時間を浪費させるばかりです。

営業活動登録は営業マンの負担増やストレスにならないことが重要

顧客情報のメンテナンスは面倒でよく忘れる結果、情報が古くなる

顧客情報などマスタのメンテナンスはSFAを運用する上で最大のネックとなる事が多いものです。多くの企業では専任の担当者がいないため、メンテナンスはもっぱら現場の担当者に任せきりになりがちです。メンテナンス処理が煩わしければ更新されず、情報の鮮度が落ちて、参照する意味が無くなり、誰もシステムを利用しなくなってしまうという結果を招きます。

営業マンが顧客情報のメンテナンスを意識せず、普段の報告作業の中で最新化できる機能が必要

システム操作に慣れるのに時間が掛かる

忙しい営業マンが、SFAシステムの沢山の機能や操作方法を事前に詳しく把握することは実際には難しいものです。システムの画面上で、どこをどのように操作すれば良いか直感的にわからなければ、周りに聞いたりマニュアルを見たりしなければならず、無駄な時間を取られ、ますます負担感が増幅します。

営業マンが直感的に操作できるわかりやすいユーザインターフェースが必要

こんな今までのSFAの問題を解決するために生まれたのが、営業マンを楽(ラク)にするSFA LaXiTera(ラクシテラ)なんだよ。