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LaXiTeraのコンセプト

3.定着するSFA

入力の意義がわからない日報は、使われなくなる

日報を登録しても何のフィードバックもないと、だだ「管理」のためにやらされているように感じ、登録が面倒になってくるものです。営業担当者がSFAに登録するメリットを感じられる仕組みや機能が必要なのです。

営業マンが活動登録の意義を見出せるような仕組みが重要

入力項目が多いと、入力する気力がなくなる

入力項目が整理されておらず最適化が不十分なSFAは、画面を見た途端、入力する気力が萎えてしまいます。また、フリー入力エリアばかりだと担当者の裁量によって記入内容にばらつきが発生します。これでは後から集計するなど資料として活用できません。

ジャンルに合わせて管理したい項目を最適化できる機能が必要

結局、手帳の方が便利なんだよね

手帳とシステムの両方に同じ内容を書き込むのはナンセンスです。システムで顧客情報やスケジュールを管理するメリットが見えてこないと、使い慣れた手帳に戻ってしまいます。

スケジュール管理には見やすいビューや顧客軸で一元管理できる機能が必要

使わない機能が多すぎてよくわからない

様々な機能を満載したシステムは一つ一つの機能がどうしても複雑になります。
しかも大半の機能は使いこなせずに終わるものです。
メニューに沢山の機能が並んでいると、営業担当者が最低限何をしなければならないか解らなくなってしまいます。

まず定着させるにはシンプルな構成で直感的に操作できることが重要

こんな今までのSFAの問題を解決するために生まれたのが、定着するSFA LaXiTera(ラクシテラ)なんだよ。